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俺は男 俺の気持ちが判るいいアホウに逢った

当分はいやなことが忘れられそう、
いい男、二回目だけど俺と気があった 以前
の俺は彼のことを、殺すとか ばかたれを言っていたらしい
でも俺は覚えてないんだ、でも彼は俺の
今までを、水に流してくれた受けても。信じられないけど 本当の現実だ
嬉しかった、暖かい人もいることが判り涙が出た、人の過ちを正して満足してる人が多い中でそこまで
俺のバカを認めた上で俺とこれから一緒にやろうといって携帯のアドレスを一年半ぶりに交わした
俺も悪いけど、俺がすべて悪いと決め付けるいまの社会 何故そうなるか 俺には判ってる
俺が釜の日雇い労働者であり、学歴が中卒という事ですべて俺は社会のだいじな所からはじかれている
なんでや話しても、酒癖も悪いし誰も信用もしてくれなかった だからといって真面目にやろうとしてもそれさえ信じてくれなかった
ほんとうにやろうとしたときに、それを否定された事がその人に今まであったのか
何を基準にしてるのか判ったんだけどなさけない人間だと知った そんな人間に俺はなれない
人間は強くない、みんなそうなんだ、一言の言葉、たいせつにしなければならない
悲しさ苦しさ嫌と言うほど味合った、でもそこには常に希望が俺たち日はあった
今はない気持ちも無い、あるのは虚しさ、悲しさ、それさえはじかれてるんだ
この前俺の知り合ったダチの仕事の面接について行った、おれより二つ若いヤツだった
ヤツが何か気弱で不安そうだった俺もつい男気が出てやつと一緒ひ会社について行ったんだ
学歴は奴はおれと同じ中卒なんだそれでない問題で奴がすぐはじかれたんだ、俺たち仕事がしたいでも今はローワークなんか60歳なんて仕事無いよ、俺は大工で技術があるから行けy手いるんだ
でも俺たち仕事があれば、自分の力で生きられ生きる希望が湧くんだ俺人路がなんぼ頑張ってみてもだめなんだ
いまおれは悩んでいる、釜の解放とかおこがましい事は思わないが、アートとつながることがあるんじゃないのかと
今は労働者の立場は弱い ココで力の結集がいるのじゃないのか もち 昔みたいな極左はだめ なんで今の日本がだめなのか
もっとみんなで生きやすい国にして若い世代に俺は胸を張って後は頼むと俺の大事な子供にバトンしたい
今日を俺を認めてくれたこの世の中で唯いつのダチありがとう明日からまた ばかにされながら社会の片隅でひっそり生きてる
いろんな差別と偏見とも和みながら世間に物申す

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