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ここ2、3日の俺の廻りににあった出来事 やっぱ釜の日雇い労働者は信じてもら えてないんだとつくづく感じた、でも負けない俺たち日雇い労働者は 

自分は何かしたい、勿論、仲間の行為で目に余るとき言わなければならない
俺も仲間に言いたくは無い 楽しくやりたいだけ
でも事実、人に迷惑をかけたとき、釜の日雇い労働者として偏見、差別が一般の人たちにある限り、俺たちは、口惜しいけど、態度で示さねばならぬ
人間同士、話せば判ると何度のおもった、結果、すべてそんな、俺みたいな、甘い社会でなかった
判ってたつもりだけど
まだ自分の方が人に対して、思いやりがあるとうぬぼれている
俺は、最終的には、みんなと楽しく生きたいだけだから、みんなを許せるだけ
でも釜で日雇で生きる以上、差別、偏見は、百も承知だった、でも、現実は俺も生身の人間
辛いし悲しいもんだ、何を信じていいのか
やっぱり自分を信じるのがいいのだと感じてる、今日この頃
いいこともあったせめてもののおれの救いなんだ

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