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万葉集 酒の歌

岸井さんサンと酒の歌を詠んでみた
俺が好きな歌 験なき物を 思はずは一つきの濁れる酒を 飲むべくあるらし
あな醜賢しらをすと酒飲まぬ 人をよく見ば猿にかも似る
中国の李白の漢詩 酒を詠んだ歌 一人で飲んでも、寂しさとか 感傷的にならない、お月さんが友であり自分の影が友になり酒を陽気に、
たしなもうとする、気持ちの切り替えがすごい、自分には、一人でm飲む酒は 寂しくて 陰気になってしまう
大伴旅人 も歌っているが 日本では一人酒は、寂しいもんだという感じだ
それに比べ、李白の歌は、一人の酒楽しむ、感じが歌の中にある
李白が酒の漢詩が多いと 岸井さんに聞いた テストにも出たそうな
酒が当時、飲む人には
宝物より大切だったようだ
俺はそこまでは無い
でも 皆で愉快にに飲みたいもんだ

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