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26日、猪瀬先生のお母さんを釜の街案内 釜凹バンドカマメで練習 モモを読む 会

お母さんともう一人の 青年と釜を歩いたセンターも3階は皆んなダンボール、を敷いて、沢山の労働者が寝ていた
よく見てる光景だけど
辛いものだ 自分はいろいろあるけど まだ 幸せだと思う帰ってカマメで練習、しようゆさんせきさん 3人だった
モモを読む会をした、ついに、灰色の男たちが出てきた
、生活そのものが意味があり、利益を生む時間だけが、大切ではない、人とのつながり、信頼、自然に向き合い、感動そんな
普通の暮らしの中に、大切なきらめくものが一杯ある

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