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日記

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むすびの会に行き、紙芝居の練習見た。昼から、大河原くんのピアノの演奏、歌を聴きにいったなう



むすびの会に、紙芝居の枠を、作ってと言われ、寸法を計りに行った、

丁度、23日に扇町公園でやるイベント、紙芝居の稽古見させてもらった、

長老、佐野さん、ほんじようさんの、味のある台詞の言い廻しに、

思わず、みんなの笑い声
アットホームでこっちまでほっこり。

焼き飯を、みんなで頂く

大河原くんの、演奏会の場所確認して地下鉄に、急ぐ
三角公園も、雨が降ってあて、人も、まばらだ。

会場に着いていたのだが
スーツを来た若い女性たちが居て、此処ではないと

一度通り過ぎてしまった
いつもの、下駄と、鳥打ち帽子で会場の中へ

いろんな人が、緊張しながらピアノを弾いてた、

我等が、待った、大河原くんとコンビの女性が登場
彼も、笑顔で、一番前の席にいる、俺に挨拶してくれた

ああよかった、あまり緊張してないと感じた。

演奏と歌、マッチしてた
いいじゃんか、俺より
うまいやないか。と初めて気がついた次第で

帰り、途中まで電車で一緒に帰った。

彼にも、一年以上前かな
ひどい暴言を、一方的にはいたことがある

あの頃の俺、気いらないことがあると酒の力を借りて親しい仲間に、ぐだをまくのが

当たり前だった。人の気持ちを考えずに、自分の気持ちだけ、人に押し付けてた
今は、出会いに感謝出来、同じ考えの人、
力を合わせることの意味

お互いの個性、違いは認め合い、もっと大きな問題で手を繋がなければ

何一つ、解決しないことが判った。

原発賛否、廃止、労働被曝福島の子ども放射能から守る、
農作物、魚、家畜の放射能汚染、大人の被曝、

かつて、これだけ、ひどい大きな、問題は無かった。
本当に、住みやすい国にしたいのであれば、みんながメンツとか、一時的なアブクゼニとか
あいつがやるから
俺は、やらないとかの

排他的の、考えは、捨てるべきだ
これが出来たら、すべてはできる。
自分のためは、みんなの為だ。

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