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日記

作品&プロジェクト

釜ヶ崎芸術大学【表現】

【科目】表現
【講師】岩橋由莉
【日時】12月13日(金)18:00〜20:00
【場所】西成市民館
【参加者】12名+スタッフ1名
【概要】円になり、参加者の言いたいこと、近況を順に話してゆく。
【メモ/感想】この日は円の真ん中にカメラが入り、映像記録撮影を試みたこともあり、緊張感が漂う。ひと花センターに通うKさんとYさんも初参加。緊張から一度は「パス」と良いながらも、この半年でずいぶん気持ちが明るくなったことを伝えてくれる。「道ばたで知り合いに会って挨拶できるのは本当にいい」後半は、Yさんが作品制作の話をしたことから、何のために作品をつくるのかという話。ゆりさんこの日いつもに増して、みんなの話を丁寧に振り返ってくれた。

・今日の表現の時間は前回よりもじゅうじつして時間を忘れて会話出来てとても楽しかった。
・表現は、話方みたいに話しました。話をしました。
・初めて参加しましたが岩橋先生が講師だったのでとても楽しい時間でした。(吉岡)
・ココルームの集いで初めて参加しましたがこれからも参加したいと思いました。有難うございました。
・ゆめのはなしおもしろい
・久しぶりに参加して、おもしろかったです。昔の話しが広がっておもしろかったです。
・アホノミクス&てろりすとイシバ亡命先用意してなるぞ thrsday desember 13
No.16 松村喜好 大好き 今日も松村がダメだった
・岩橋先生に興味があって参加しました。楽しい時間有難うございました あるということがわかってよかった先生言葉です。(宮原)
・久しぶりに表現に出てよかった。みんな、夢の話や釜ヶ崎で知り合ってあいさつをかわせるようになったこと釜ヶ崎でも夢をもって生きていこうとしている仲間がいる事がうれしいなあ。(のぼる)
・本日の語りに附いて最も印象に残ったのは、宮原さんの「絵が僕の事を愛しているのでは。。。」という発言です。途中で、釜ヶ崎を愛しており、その為にはどんな場でも出て行くという語りがありましたが、それもやはりその方、自身が釜という場所から僕は愛されているのだ。。。と感じます。そんな愛の対象と自己を同化するぐらい、自分の隣に自己のライフケースとすべき対象を日々接し続けたいです。あと、由莉先生の夢の話。先の語りと響いていました!!

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