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日記 - おっちゃん通信の記事

● テスト

入るか

● 今から、言うことは、自分自身も辛いしおもい、でもいまの、俺だからあえて言う

1.18日カマメで原発ジプシーを読む会をやった。五回目だけど、集まった人の、言葉が、すでに、遠い場所にあって、今生きてる関西の自分たちは、顧みてない印象を、俺は受けた

七ヶ月たったから、意識が薄れたのか、哀しいけど
やっぱり、俺が危惧したことがおきたな、と感じた、
個人を責めるる訳ではない。
俺が初めから、しんぱいしてたこと、喉元、過ぎれば、暑さ忘れるか、何だけど
一緒に、原発ジプシーを読む会に、病院から、参加した俺には、6.28日のカマメのスタッフが、語ってくれた言葉が印象に、今でも残ってる。釜が崎日雇い労働者の原発に関わり、被曝してること。語る姿勢から、彼女が、真剣だからこそ、今、自ら東北の、地でやってる姿を俺は、いい人間と、出会った事に感謝してる。
おれは釜で40年、暮らしてるが、自ら入っていく勇気に頭が下がる。
いい仲間は、自分の道を何をすべき、やらなければならないこと、やれるんだなと感じた、

一瞬思ったんだけど、動ける、彼女がうらやましかった。病気で、日々を暮らしてた
自分が情けなかった。
話しを戻すけど
、原発は今止めろ。
こんな、社会にした、俺は責任がある。哀しいけど、俺は、負の遺産を遺してしまった、俺たち、世代は、みんな責任がある、これから生きてゆく、若者の夢をとざした、

● カマメにて


相談に来た。梅田さんに、お礼をいった

● テスト10月10日午前10時35分送れるかどうかわからない困ったなあ 原因がわからないこれはパソコンからだけど

秋晴れまちゅこけらいぶ 三角公園


● 秋を彩る、花模様 釜が崎の周辺で、目にとまり、しばしの安らぎ、ホッとする瞬間



● TTTES

てs

● 15日OCAフォーラム西成ブラザで、坂上香さんと、会った。カマメで行われたイベント、修復的司法とアー


の時、通りがかりの労働者に言ったことばを坂上香さんが
本に、載せてくれた。
修復は、できる、どんな過ちでも、カミングアウトして、自分自身をさらけ出す許せない、過ちが在るならば
死で償わなければならない他者との、関わり合いを

大切にするなら、当たり前である。それぞれ、個々に違う生きかたの集まりで、社会は、形成されている

真剣に生きる人ほど、
自分を大切に出来るし、
他者も思いやれる。

誤解されては、困るけど、
死で償なうというのは、自分自身の、生き方で究極の
他者への、償いなのだ。

いわば、他者の、命も、自分自身の、命も、同等である。これが、言いたかった、こんな気持ちがあれば、愚かな戦争も起きない。

原発の賛否も、見えてくる目に見えない、放射能、少しづつ、被曝していくこどもたち、妊婦さん、すべての、生き物。

誰の、責任か。人間なんだ
何人の、人間が、今回の原発事故で、本当に、腹を

くくって、こどもの未来、地球の未来を考えて要るのか。こんな、曖昧な生き方をして、いいんですか。

今、真剣に将来の為に被曝しながら動いている人たちが、いる、
黙って、見ていて、いいんですか。俺は同じ人間として
今がやらなければ、ならない時、できること、

大阪市議会への、住民投票署名4万3千人集めて
提出する。

これは、東京都、静岡県もやります。
原発賛否の、大事な、問題俺たち、大阪市民の手で決めよう、

● カマメ、かるた作り それぞれのオリジナルの絵を描いた



シールに描いた。
カマメに来た人にどんどん、声かけして描いて貰った。

● ご無沙汰、やっとおっちゃんブログが送れるようになった。言いたいことが、言える有り難さ


年前、カマメ、ココルームで、出会い、おっちゃんブログを、立ち上げてくれた、中川くん、今日メールをくれ
送れないと、メールをしたら、すぐに、送れるようにしてくれた。俺は
何しろ、めかに、弱いんだ今までにも、何回も、カマメに来たとき、世話になってる
今度は、彼が何かをやる時、俺ができることで、なんでもいい、役にたちたい、
ありがとう、感謝してる

OCAフォーラム3日間
終え、振り返る

2日目の、西成ブラザでも、発言したけど、
俺に、とってみんなとの、
出会い、すごく、大切だった。
カマメ、ココルームの縁がわ的な、存在、なかば、自治も、委ねてくれたりも、して、来る人の多様性、
自主性を引きだしてくれたから こそ、生きる事が楽しくなった。今までの、釜での暮らしでは、味わえなかった
出会いから、生まれる、人との、確かなふれあい、絆、俺が日雇い労働者て、なんで悪いんや、あんこかて、人間や、と常に構えて生きてきた、人も、信用してなかった、
俺は一人で生きるんや、誰も頼らんのやって、この思いが
カマメ、ココルームに行く度に、少しづつだけど、気持ちが、違うほうに、向いた。

任されたこと。信じてくれた事。今思いおこしても一番、自分にとって、うれしかった、やれば、できるんだと、確信が持てた、出会いで育んできた、大切な、絆、

いろんな人に出会い、いろんな人がいる。

自分自身と、初めて、向き会える、自分がいた。俺にとっては、悪い人でも、いい人でも、愛しく思えるようになった。
福島原発事故が、自分の頭の

中から、未だに離れない。仲間の多くが被曝労働者として苦しんで誰にも、言えず、ひっそり、死んでいった事実、俺も、無知とは言え、使い捨てされた、被曝労働者の犠牲の上に

あぐらを、原発の、電気に甘んじてた事実

たとえ、一人になろうが、この無念さは、忘れない。
時が経っても、無かった事にしたくない。
今、やらなければならないこと。

大阪市から脱原発の、賛否を問う、住民投票をやる

大阪市議会に、図る。将来に渡り、汚染され、命に関わる、大切なこと
国民が判断して、結論をだすべきだ。


東日本の今の、現状、未だに放射能汚染の所に、こども、妊娠さん、がやむなくいる。力になれない悔しさ
福島原発事故現場で収束にむけ、必死に作業しておられる労働者、東日本に自ら、被曝覚悟で、支援に、行ってる人たち、

ココルームのスタッフも、若いのに、自ら選んで、こどもたちを放射能から、守る為に身を呈して、行ってる、
俺が、安住の地に居て

軽がるしく言える訳ではないが、目に見えない放射能
無理は、絶対、しないでほしい。
人間の力にも、限界あること。俺はそう思う、

● テスト

パソコンから送る

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